| 2004年 |
12.19am
8:30曇り |
播托井堰
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夜明けが7時頃になった。もうすぐ冬至(21日)博多湾方面からユリカモメが20〜50羽、那珂川上空を上流に向かって飛んでいます。カワウも5〜10羽空から播託井堰にやってきた。コガモも今年やってきた。河川工事で野鳥にはどんな影響があるのか心配です。 |
11.17am
6:30曇り |
播托井堰
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今朝は今季一番の寒さ(NHKおはよう日本)6時半でもまだ夜は明けきっていない。上空は始めにムクドリが、塩原から竹下に向かって、20,50羽と何回かに分けて飛んでいる、次に那珂川下流から上流に向けてカワウ・ユリカモメも何派かに分けて飛んでいる、ヒドリガモも初お目見え、冬本番のよそおい。気になるシギ(?)わたしには判別しがたいが記録した。 |
11.01am
6:30曇り |
播托井堰
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夜明けと共に、カワウ、ムクドリ、サギ類がねぐらからえさ場へ飛んでいる。 |
10.16am
6:20はれ |
播托井堰
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夜明けが、遅くなった。6時では鳥の確認は暗くて出来ない。冬鳥の季節です。 |
10.04am
6:10はれ |
播托井堰
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昨日の日曜日は、立花山に登る計画だったが、天気が悪く、中止。今朝は昨日の天気が嘘の様な秋晴れ、朝は長袖でないと、寒さを感じる。コムクドリをリボン橋のふもとの木の上で初めて確認した。ムクドリが群れをなして、南区塩原側より博多区竹下側へ飛んでいった。カワウは今期初めて確認。季節の進むのが感じるこの頃。 |
09.15am
6:10はれ |
播托井堰
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涼しくなったかなーと思ったら、昨夜は蒸し暑かった。しかし季節は、モズ、カイツブリが運んできている。やぶ蚊の対策は怠りなく。シギ類もいたが、判別出来ないので、記録しない。 |
09.08am
6:20はれ |
播托井堰
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昨日の台風18号も去り、一段と秋めいてきました。いよいよ秋冬・バードウォッチングの季節です。
シジュウカラもやってきました。周辺の開発も進み今年は、アオジ、カワセミにあまり出会えなかったことが、すこし気にかかります。 |
08.27am
6:10曇り |
播托井堰
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草むらでコオロギが鳴いています。なみきのイチョウに木の下では中年の男性が、棒でギンナン採りをしていました。もう秋です。 |
08.02am
6:10曇り |
播托井堰 |
最近鳥の数が減ってきた。夏のせいでもあるが、そればかりではなさそうだ。井堰とリボン橋の間に、鳥の居場所である中洲の近くに新たに橋桁が作られ、鳥が安心して補食が出来なくなったのだろう。アオサギが2羽空で舞っていた、つがいだろう。 |
07.14am
6:10快晴 |
播托井堰 |
3日前梅雨明け、日差しが強いが、風はさわやか。川面に赤とんぼの群れ、クマゼミの喧しい鳴き声、遠慮がちなキリギリスの鳴き声。野鳥も少ないながら、ゴイサギが目に付いた。幼鳥も2〜3羽いる。 |
07.01am
5:50曇り |
播托井堰 |
那珂川は梅雨で流れが速い。ゴイサギが井堰で魚を狙っています。中州の茂みではニイニイゼミが鳴いていました。キリギリスも「ギーチョ」。今日から7月夏本番間近。 |
06.17am
6:00曇り |
播托井堰 |
探鳥5年ぐらいになりますが、初めてゴイサギがハヤを捕食しているのを見ました。ダイサギ、ゴイサギ、アオサギ、カワセミなどは、観ることがあったが、ゴイサギはあまり上手ではないようだ。 |
06.02am
6:00曇り |
播托井堰 |
播託井堰も夏に衣替え、中州の緑が濃くなってきた。ゴイサギが井堰に八羽並んで小魚を探していました。遅出のゴイサギは、ねぐらから3羽・2羽と播託井堰に向かって飛んできました。シジュウカラ2羽追いかけっこしていました。子育ての季節です。 |
05.18am
6:00曇り |
播托井堰 |
一昨日16日はげしい雨、川の水は濁って増水していました。鳥陰は少なかった。 |
05.05am
6:10曇り |
播托井堰
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柳の緑も濃くなりもう初夏、ゴイサギが2〜3羽追いかけ恋の季節。川の流れの浅瀬では、鯉10〜20匹が産卵場所を探して群れをなして泳いでいます。
我が家の水槽のメダカは、孵ったばかりの50匹ぐらい子どもが泳いでいます。全長1ミリかな、欲しい方には差し上げます。 |
04.14am
6:10曇り |
播托井堰 |
季節の変わり目、柳の新芽が出てきて、もう冬鳥も終わりに近づいているなー。柳・桜の新芽がまぶしい。イワツバメが元気だ。カワウはめっきり減った。 |
04.07am
6:40曇り |
播托井堰 |
コゲラの声 初めてこの場で観察できた。わたしが初めてコゲラとあったのは5年前のころ福知山の中腹、それまではキツツキとは遠い存在でしかなかったが、子どものようにはしゃいだことを思い出した。
アオジのさえずりも観察できた。ここは散歩コース、双眼鏡を持たなかったので、あと詳しくは観察できなかった。 |
04.03am
6:10曇り |
播托井堰 |
塩原公園の桜は満開、井堰下流の柳は新芽を吹き出しています。ヤブからはウグイスのさえずりが聞こえてきました。上空を飛んでいたユリカモメは1羽もいません。自然は夏へと衣替えの季節です。 |
02.01
am7:30
曇り |
播托井堰 |
今日もコガモにあえるか心配しましたが、7羽にあえました。カワセミが最後に姿を見せました。
ハクセクレイのグレーが目立ちます。天拝山の探鳥会で係の方に尋ねると、幼鳥とのこと。それにしても、本来の白いハクセキレイが見あたらないです。 |
01.18
pm2:20
小雨 |
播托井堰 |
日本野鳥の会福岡支部の探鳥会、今年初めて「天拝山」に参加しました。参加者26名、鳥種32種。詳しくは、「支部報」で。
帰り、JR竹下駅より、播託井堰を回った。いつも往復するところ、小雨が降ってきたので、半分の距離と 30分,1/3ぐらいの時間です。それでも16種。
竹下駅から1分・西鉄大橋駅から10分、子孫に残したい自然と思います。河川工事・架橋工事が心配です。 |
01.3
am7:20
はれ |
播托井堰 |
年の初めの探鳥会、コガモにあえたのが大収穫。
5年前頃、和白干潟の探鳥会の帰りにこの場所より下流200mのところ(あのときは、なかったがその後出来たリボン橋)ではじめてみた。
その後開発(鳥と魚と自然と人間にとってはどうか?)が進み、あの頃の面影が護岸(?)工事で無くなった。
水草の生える場所や、鳥の安心していられる場所が少なくなった。播托井堰周辺は、市街地に近い数少ない野鳥の安心できるところです。いつまでもこの自然を残したいものです。 |